JR東日本 209系3500番台 八高線 川越線用 ハエ55編成

JR東日本 209系3500番台 八高線 川越線用 ハエ55編成

209系3500番台は 総武 中央緩行線で使用されていたもと209系500番代です。
八高線 川越線で使用するにあたって扉の半自動対応改造を行い3500番代となりました。
併せて制御装置も更新され SC88Aとなりました。ほぼE231系ですね。
2020年からはワンマン化され209系3500番台と共通運用されています。
マスクの色で209系3000番台(白)とE231系3000番台(銀)は判別できます。
2018年に郡山車セで4連×5=20両が改造されました。

209系3500番台 ハエ55編成 4連

JR東日本 209系3500番台編成表 川越車両センター55編成 4連
←八王子①
クハ208_3505-モハ208_3505-モハ209_3505-クハ209_3505
(もと:505-510-510-505 1999年製)Tc’M’MTc 2018年 機器更新→転入
参照:JR電車編成表2020冬  撮影2022.11:小宮

ハエ55編成① クハ208形3500番台 クハ208-3505

ハエ55編成② モハ208形3500番台 モハ208-3505

ハエ55編成③ モハ209形3500番台 モハ209-3505

 

ハエ55編成④ クハ209形3500番台 クハ209-3505

撮影場所:小宮

参考:E231系3000番台 ハエ46編成 4連

撮影場所:拝島

JR東日本 E231系3000番台編成表 川越車両センター46編成 4連
←八王子①
クハE231_3006-モハE231/E230_3006-クハE230_3006
(もと:17-34-34-17 2000年製)Tc’M’MTc 2018年 機器更新→転入
参照:JR電車編成表2022冬  撮影2022.11:拝島

 

 

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