西日本鉄道 北九州線 118形 138形 ワンマンカー(100形増備車) 1939~1980年

西日本鉄道 北九州線 118形 138形 ワンマンカー(100形増備車) 1939~1980年

100形は1936~40年にかけ57両が日本車輌製造と汽車製造東京支店の2社で製造されました。 1935年に初代100形が消滅し、空番になったことから2代目100形となりました。 結果1934年製の200形よりも若い番号の形式が付与されています。 1939~40年に製造された増備車は正面が若干傾斜し外観が大きく変わりました。 汽車製の118 – 124は118形と区分されます。旧式の丸 […]